超絶遅速更新駄文置場 ときどき 日記
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あいぼう
2012年03月25日 (日) | 編集 |
某お姉さまもお書きになっていらっさいましたので遅ればせながら…便乗♪
『相棒』終わっちゃいましたね~。
ま、ワタクシ的には「ふ~~~ん……」な終わり方だったんですが( ̄m ̄)

それにしても〈相棒〉とか〈バディ〉つーもんは腐女子、いえいえ、乙女の心をくすぐる重要なモエ条件ですよね(o^-')b

そこでもーそーしてみましたコトよ



牧さんの相棒といえば?

「そりゃあ じ…」
「待て待て待てっ!双壁と言われたオレを差し置いて他の名前を言うつもりじゃないだろうな、牧」
「藤真」
「え?……俺は別に、そんなこと思ってませんから」
「おい、神!?」

「じゃあ神さんの相棒にはオレがっ!!」
「待~った~。そしたらノブナガ君より俺じゃない?ねえ神」
「どうしてここに仙道が出てくるんだよ」
「だって身長といい、プレイスタイルといい、俺達いいコンビネーションだと思わない?ナイスバラ~ンス♪」
「成績は?」
「…………それ必要?」
「勉強のひとつも教えてもらえないんじゃ意味ないし」
「……すいません」

「んじゃさ、神、コイツどう?コイツ!花形」
「おい藤真!」
「身長、成績、性格、ばっちしお前と合うじゃん?」
「…そうですか?」
「おう」
「それじゃあ……」
「神~!!」
ウチの神くんは結構……( ̄m ̄)



平成の真田さん、相棒と言えば?

「おいが!」
「待って!メグル君には負けられない! 真田さん、俺、絶対頑張りますから!!」
「うっさいわヒヨコども!……あれ?たいちょ?」
振りかえれば甚たん。しっかりとボンベを抱きしめてました。
「「ボンベって……」」
「そりゃあオマエらよりボンベの方が頼りになるっちゅーことやろ。あれ?たいちょ、どこ行かはるんです?」
今度は甚たん、格納庫に入り【わしたか】に寄り添いました。
「真田くん、それは私のよ」
けーこたんに却下されて悲しそう……に見える人は少ないんですがね。
真田隊長は【わしたか】に相応しいレスキューマンになろうと 新たに心に誓うのでした(もういい!)



戦国の真田さん。相棒と言えば……

「え?ちょっと待ってよ~……オレサマ相棒ってんじゃなくてさ、影なのよ影」

「佐助、何をごちゃごちゃ言っておるのだ」
そういうゆっきーの両手にはしっかりと二槍が握られておりまして…
「え?ソレなの!? 普通あいぼうってのはさ~」
「あいぼう……だから愛棒。別に問題はなかろう」
「止めて!その字!なんかヒワイだから」
「……何故だ?」
「だ~か~ら~
説明しようとした佐助さん。飛んできたクナイに串刺しにされかかったとか


相変わらずのおバカ妄想、失礼致し申した





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