超絶遅速更新駄文置場 ときどき 日記
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突然ですが!!!
2012年04月08日 (日) | 編集 |
牧さんはフケ顔ですよね←イキナリ失礼すぎる(笑)

弁護する訳ではありませんが、高校1年生の頃は まだ【青年】だったんですよ!

高2になって、神さんが海南に来てバスケ部に入った時から 気苦労が3倍に増えましてね~( ̄m ̄)
①可愛い神さんがちゃんとやってるか心配
②可愛い神さんがどういう奴とトモダチになったか心配
③先輩が可愛い(略)に目を付けないか心配
あ、それと次代を担う学年主流メンバーとしてやっとくことも当然増えてくる……
それでイキナリ来ちゃったワケですよ……

高3になる頃には立派な【子持ちのサラリーマン】になっていたそうです。
そんな苦労も知らず当の可愛(以下略)は、やれ「オヤジくさい」とか言うんですよ、めッ!!!


こんな妄想しちゃったのも某お姉様の描かれた高1神さんがめたくそ可愛かったからです
牧さんって……シ ア ワ セ ねっ(* ̄▽ ̄*)b


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あはは~(; ̄▽ ̄)
2011年06月02日 (木) | 編集 |
なんか月イチの生存確認場と化しておりますな……
お元気でお過ごしでしょうか?

早々と梅雨に入り、今日なんかは寒い、でも明日は暑いとか言ってます。
身近にも風邪っ引きの面々がいるわいるわ。
私は元気です、○鹿だからではナイと思います、一応……(笑)

突然ですが先日某お嬢様と意見が一致しましたので、神のお家は一戸建てでお母さんがお庭を丹精しているから、神も結構花の名前とか知ってるんだぜ~ってことになりました。
断定ですか?
そうです(笑)


ココからは私の妄想なんですけどね。
牧さんは一般男子高校生(間違ってません!)なので、花は見たことあっても名前とか知りません。
単にキレイだとか その程度。
で、梅雨時期には通学路でも良く目にする花、紫陽花の色が神のイメージだな~って思ったんで。思ったことは口に出して言わなきゃね、と言いました「お前……紫陽花みたいだな」←牧さんは恥ずかしがらないんです!

神、牧さんのことだから深い意味なんてないとは思ったもののフクザツ……(;¬_¬)...
「ああ…そう、ですか……」

神もね、スパッと「それってどういう意味ですかっ!?」とか突っこめればいいんだけど、ちょっと一人でぐるぐる考えちゃうタイプで……
「紫陽花って?心変わりって?ソレはないんじゃないかな! 知ってるだろ?普通……紫陽花の花ことば、心変わり、コレって常識じゃないのか? だったら……あんまりじゃないかな? 牧さん、俺ずっと牧さん好きだって知ってるハズなのに…… や、考え過ぎだろ?牧さんそんな人じゃないから! 牧さんのコトだから、きっと色が綺麗とかそんな意味で言ったんだよ、青いタオルとかくれたことあるじゃん ……でも……」
ぐるぐる考えちゃう自分にもハラがたってきて、ついツンツンしちゃう(笑)
その日から何となくギクシャクな二人( ̄m ̄)

「なぁ、お前さぁ~、神とケンカでもしたん?」
「いや……覚えがない」
「じゃあなんで神怒ってんだ?」
「あれは… やっぱり怒ってるのか?」
武藤さん、頭かかえちゃいます。
「あのさぁ……よっく考えてみ? お前のことだから…何か神が怒りそうなコト したか言ったか……」
良く良く考えてみて、牧さんハッと気が付きます。
しかし流石に神のことを「花のようだ」って言ったってゆーわけにもいかず( ̄m ̄)

その日の夜、牧さん、神のお家に行ってみます。
玄関で呼鈴を押して良いものか躊躇してる所にお姉さん御帰宅(ウチの神には仲良しのお姉さんがいます)
「何してんの? 宗? 呼ぶ?」
牧さん渡りに舟と聞いてみます。
「薫さん、紫陽花みたいだって言われたら怒ります?」
うわっ、恥ずかしい男!とかドン引きされても、牧さんこういうことは意外とへーきです。
お姉さんも牧さんがそーゆーヤツだって知ってるから、溜め息つきつつ教えてくれました。
「紫陽花の花言葉はね……」

その後、お姉さんに呼ばれて神が出てきて(玄関先だから傘持ってません)、玄関閉められちゃったから、牧さんの傘に入って夜のご近所散歩。
「その…な」
「……」
「俺たちに相合傘…は狭いよな……」
「俺は、平気ですけど……」
「ああ、もちろん」
雨がしとしと降ってます。
「あのな」
「……はい」
「お前のイメージがな」
「イメージ……?」
「色の、ちょっと寂しそうな感じが、あるから……」
「紫陽花、ですか?」
「ああ」
牧さんは話が通じてホッ。
神はやっぱりそうだったんだと分かってホッ。

何だろね、この二人(*´δ`*)


牧さんは花にたとえると何でしょうね?
向日葵みたいな大らかさはあるけど……やっぱり帝王は"花"じゃナイのかも。クマだよね(笑)
神には私、鉄仙のイメージがあります。






ごっ!
2011年05月01日 (日) | 編集 |
5月になってました! 気が付いたら(笑)
ご無沙汰しまくっておりますm(_ _;)m
すっかり春は終わった? まだ初夏ってカンジじゃないんだけど……う~ん、何かヘンなお天気続きで、暑かったり強風びゅんびゅんだったり、定まりませんが……皆様体調崩されてませんか?
ワタクシ的には花粉の症状がおさまってきたので春は終わりです。
そこ!サミシイ春だって言わない!


先日某国(隠す必要があるのだろうか・笑)の ろいやるうぇでぃんぐ 中継を見ておりまして、感じた妄想など書き記しておこうかと参上致しました。
海南帝国といたしましては牧さんの結婚もROYAL WEDDINGなわけでして。

苦節8年(某国王子とK嬢が8年だったから)様々な出来事を乗り越えてついに牧さんは神と結婚することになりました!
帝王のハートを射止めた神に、彦一レポーターがインタビュー
「神はんは以前から帝王の意中の人やったてお聞きしてますが、なかなか決まらなかったのはなんでです?」
「それは……牧さんに聞いて下さい」
牧、冷や汗
「あっすんません!いらんコト聞いてしもた! そんなこんなあっても神はんは牧さんを選らばはった決め手ちゅうのはどこですか?」
「しいて言うなら 根負け?」
「え?根負けて……」
「色々を、俺は水に流したなんてつもりはありませんから。全てはこれからの牧さん次第ですね」
牧、汗を拭きながらうんうんと肯くばかりです。

8年も付き合ってるとウチの神はきっついよ( ̄m ̄)♪

でも式の時に大司教様(どこの国だよ・笑)の後に続いて、真っ剣な顔で自分を見つめ、誓いの言葉を言う牧さんを見て、じわっときっちゃったりするんだよ、神くん……o(*´Д`*o
(さっきまで照れてたクセに……反則だろ、その顔…)
頬が染まるのも、うるっとしてる大きな瞳も、白いベールが隠してくれてます←えっ!?ウェディングドレス着てんの?(ソウデスガ ナニカ?)

ウチのじんじんは牧さん大好きです!
お幸せに~(だから妄想だってば!)





体超不良
2010年12月19日 (日) | 編集 |
あ、書いて気づいた。
こういう文字気分が重くなりますね

あるがまま素直な気分で自分のコト書きたいって思うけど、やっぱり楽しいコトお目に掛けたいって思います。
みなさま風邪には気をつけて……(私、咳が止まらんのですわ)
なんとか御無事に新年をお迎え下さい←早いだろ(笑)


牧さんも神もすぽぉつまんですからね、健康 体力 共に自信がありますよ、モチロン!
でも牧さん、たまぁ~~にやるんですわ。
黒いからぱっと見わかんないんだけど(どんだけ失礼)、良く見ると赤黒い……
大熱出して欠席。
鬼のカクランに部員びっくり!!!
学年違うのに神は武藤さんからあれやこれや託されて(押しつけられて)牧家に向かいます。
たまたま牧ママ@慶子さん(マイ設定)いらしゃいまして……
でも慶子さんには面会まかりならんって言われちゃいました。
「でもあの…プリントとか預かってきたんですけど……駄目ですか?」
「駄~目~」
「そんなに悪い……?」
「ううん(ニッコリ)。あなたに紳一ごときの風邪、うつすわけにはいかないから」
「おばさん~」
小さい頃から神を知ってて可愛がって貰ってるだけに、これがなかなか手強くて粘りに粘ってやっと牧さんの部屋までたどり着きました。
が、許可された面会時間5分。

「どこの救急病棟だよ!?」
「うん。でも仕方ないし……じゃあ。牧さん早く元気になってねー」
「おーい…」
部屋を出てから うがい 手洗い アルコール消毒と一通りケアされてから
「どうする?お風呂も入ってく?」
「さすがにそこまでは」
「紳一、熱も下がるの早いし……多分あさってには普通にバスケしてると思うから、心配しなくていいからね」
「はい」
「宗ちゃんも風邪気をつけて」
「はーい」


なんて妄想してみたりはしたんですが、終わりません。
面白くなくてすんません




秋深し……
2010年09月30日 (木) | 編集 |
ご無沙汰しております

涼しいを通り越しての寒さ、皆さま体調は崩しておられませんでしょうか?

なんだかんだと忙しいよ?
のんびり過ごしたいと日々願っております。
私の希望は 冬は冬眠。夏は避暑地で夏眠。春は花粉だから春眠。活動は秋のみ?

うん。目標に向かって頑張るよ←他のコト頑張れや

高校生たちは春夏秋冬、忙しいですぞ……( ̄m ̄)……


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